坂井 眞理子



坂井 眞理子
SAKAI Mariko

■略歴
1952  佐賀関小学校卒業
1962  東京女子美術大学卒業
1962〜64  ニューヨークブルックリン美術付属アートスクールに学ぶ

■個展
1961  中央画廊(銀座)
1964  紀伊国屋画廊(新宿)
1965  椿近代画廊(新宿)
1975  第七画廊(新橋)
1979  第七画廊(新橋)
1982  ギャラリイK(赤坂)
1984  ぎゃらりいオカベ(銀座)
1985  ギャラリイK(銀座)
1986  モリス ギャラリー(銀座)
  ギャラリイK(銀座)
1987  ギャラリイK(銀座)
1988  オーランド アート スクエアー(戸田)
  モーリス ギャラリー(銀座)
1989  ギャラリイK(銀座)
1990  ギャラリイK(銀座)
  宇部興産美術サロン(宇部)
1991  ピンダーギャラリー(ニューヨーク)
  ギャラリイK(銀座)
1992  ジェイマン マルノウチ ギャラリー(ニューヨーク)
  牧神画廊(銀座)
1993  大分県立芸術会館(大分)
  宇部興産美術サロン(宇部)
  東邦画廊(京橋)
1994  ギャラリー空間(静岡)
  ゆふいん駅ホール(湯布院・大分)
1995  ウオルター ウィキシャー ギャラリー(ニューヨーク)
1996  ギャラリーアートコミュニケーション(パリ)
1997  松村画廊(銀座)
  宇部市文化会館(宇部)
  セレス ギャラリー(ニューヨーク)
1998  五拾壷番館ギャラリー(青森)
1999  オオヌキ アンド アソシエイツ(京橋・東京)
  セレス ギャラリー(ニューヨーク)
  いながわや画廊(山形)
2000  ワーク アウト ギャラリー(大分)
  五拾壷番館ギャラリー(青森)
2001  ぎゃらりー由芽(三鷹)
  かわさきIBM市民文化ギャラリー(川崎市)
  セレス ギャラリー(ニューヨーク)

■グループ展
1965  椿近代画廊(新宿)
1976  女子美術画廊(高円寺)
1977  櫟画廊(銀座)
  三越サンシャインシティー(池袋)
1983〜89  女流展 都立美術館(上野)
1984  三人展、ギャラリイ(赤坂)
1985  横浜市民ギャラリイ(横浜)
  日韓交流展・ハンガン画廊(ソウル)
1986  国際美術展(上野)
1988  現代美術120人展・埼玉県立美術館(浦和)
1989  フエノメナ'89(銀座)
  バージニア リンチ ギャラリー(ロードアイランド・アメリカ)
1990  グルーペ ガルサン(トゥールーズ・フランス)
1991  ブリストル アート ミュージアム(ロードアイランド・アメリカ)
1995  コンテンポラリー屏風展(池袋)
1996  アウトオブバウンド(ニューヨーク・アメリカ)
1998  セレス ギャラリー(ニューヨーク)
2000  ぎゃらりー由芽(三鷹・東京)
  菊川画廊(宇部・山口)

■講演
1998  『始原の夢』‐夢をもつということ‐(宇部高校)
1999  『街の中の彫刻』(宇部彫刻シンポジュウム)
  『心豊かに生きる』‐美を感じる心を持つ‐宇部教育委員会
2000  『現代美術の見方』‐自作について語る‐(西川崎ロータリークラブ)
  『アンチ経済な生き方』‐(東京二火会 帝国ホテル)
  『現代美術は面白い』‐(宇部クラブ東京)
  『見て感じて絵を描き文を書く』‐(宇部図書館)

■出版
2000  『母と娘の都市巡り』‐街を彩る絵画と建築‐発行(彩流社)

■装丁
教育元年のドン・キホーテ(棟田博) 学習研究社
にぎやかな首飾り 出帆新社
にぎやかな首飾り 出帆新社
雪のチングルマ(新田次郎) 文芸春秋社
昭和新山(新田次郎) 文芸春秋社
富士山頂(新田次郎) 文芸春秋社
裸の捕虜(鄭承博) 文芸春秋社
ながい鉛の道(林青悟) 文芸春秋社
藤田大佐の最後(松原一枝) 文芸春秋社
口ひげと画(加藤富夫) 文芸春秋社
絵のない絵本(アンデルセン) 岩崎書店
魔の山(トーマスマン) 角川文庫
およめさんはステゴザウルス 岩崎書店
うしろの正面だあれ(立原えりか 他)
よくばりな魔女たち(立原えりか 他)
女はかしまし、やかまし(ひかり・あがた)

 
homeに戻る 取扱い作家たちに戻る
inserted by FC2 system